□TOP
□ABOUT
□INFORMATION
□S.C.K.SOUND
□ACTION
□TRAVEL
□SAKABA
□ONSENCLUB
□MEN'sCLUB
□PHOTOGALLERY
□DIARY
□BLOG
□LINK
□CONTACT




激動の6月編   ◇2007.06

□よく行く温泉をご紹介〜

      

◇大雨が続いて陰陰滅滅な日々ででありますが、そんなときにはひとっ風呂浴びてサッパリすればいいじゃない、ということで本日は皆様に管理人お気に入りの温泉を紹介したいと思います。まずはこの夕暮れ時の置賜盆地を一望できる、気持ちよすぎの大露天風呂は南陽市にある「ハイジアパーク南陽」。この露天風呂は熱い、ぬるいの2構成に分かれていて、ぬるいほうは上がるタイミングを忘れるほどの長湯ができます。泉質はよくわかりません。(↑は2005年撮影)。

  

◇そしてこのハイジアパークは屋内に大浴場、打たせ湯、ジャグジー、サウナ、薬草風呂など、様々なお湯が楽しめ、ロビーの自動販売機ではこのような本気の量の発泡酒も売ってますので湯上りにはたまらないわけです。この後赤湯温泉で飲むからね!入浴料は昼間は1200円、夕方5時からは700円と健康ランド的価格ではありますが、おかげであまり混み合わなくていいのです。他にもレストランや宴会場、外にはトレーラーハウスやパターゴルフ場、更にこれからの季節には屋外プールなどもあったりして温泉以外でも一日遊べるみたいな?


  

◇続いては蔵王温泉に向かう県道21号線から看板に沿っていったところにある、山形市蔵王上野の日帰り温泉「天神乃湯」。ここは管理人、ポイントカードを満タンにするぐらいよく訪れております。休憩所兼売店ではお土産品も充実、自家製ふきのとう味噌や梅干しなどが100円から買えたりします。それでは300円を払って入湯します。

  

◇でまあご覧の通りの開放的なアレですよ!冬の間は屋根がかかってしまうこの天神乃湯ですが(冬は冬でいいのですが)、今なら目の前には新緑、秋には紅葉と最高のロケーションを眺めながらの入浴が楽しめます。石膏芒硝泉という珍しい(らしい)鉄っぽい熱めの泉質のお湯は、強酸性で名高い蔵王温泉とは違いかなりマイルドなお湯。源泉よりダイレクトにくる熱めの岩風呂と、ぬるめの木箱風呂(子供優先らしいです)の二種類があります。湯上りにはクールダウンにぴったりなこんなテラスも。平日の明るいうちがオススメです。(06/29)


□6月のかっちゃんも至高な感じ


      

◇どうもジメジメするなあと思ったらこの辺も梅雨入りしたみたいですね。いやですねえ。さて、ご覧いただいているのは山形駅前、今回はこんなに明るいうちに最高居酒屋「居酒屋 かっちゃん 季節料理」で思う存分堪能してしまおうという贅沢な更新です。このサイトで幾度となく登場するこの「かっちゃん」、居酒屋の枠を超えた美味の数々は、こざかしいオシャレダイニングなんかより絶対こっちのほうがいいって!


   

◇さあ4月以来のかっちゃんです、今回は個人的におめでたい日だったので奮発して5000円のお任せメニューをオーダー。なにがでるのか楽しみすぎます。あ、ビールを飲みます。

    

◇まずはお通し三点セットが登場。このネギトロと温泉卵の組み合わせにほんのりと塩味の冷たい出汁が。ありそうでなかったこの組み合わせに、そして板わさは小田原産。このはんぺんともかまぼこともいえない不思議な食感に夢心地。


     

◇ヤッホウ!お造りもこの通りの最強ラインナップ。活ホッキにヒラメ(エンガワ付き)と天然の真鯛、そしてウニ・・・更に蒸しだこにしめ鯖と素材を活かす丁寧な仕事っぷりでどれものけぞっちゃいます。そりゃあ画像もでかくなりますってば。

   

◇焼き物2連発。アナゴの白焼きは思ってたよりも淡白、でも香ばしさと旨みがバッチリ。そして細竹焼きはローズソルトでいただくフレッシュ極まりない初夏の味。


   

◇で、これなに?フジツボの酒蒸しだそうです。ものすごくいい出汁ッ!そして身はたとえるならカニの様。これカニなんじゃね?食べられるとは聞いていましたがここまでとは。管理人の心の中にある美味い貝図鑑のトップページを飾ることになりそうです。そして箸休めにと漬物2品。ワラビの一本漬けは荒削りのカツオぶしと一緒に漬け込まれているのでもう大変なことに。そしてこんなシンプルなキュウリの浅漬けもいちいち美味いもんなあ。


   

◇かっちゃんの猛攻は続きます。名物の鯨と県産馬刺しの赤味対決。どっちも美味でしたが今回は馬の勝ち。そしてでました庄内産の岩牡蠣!デカイよー。そうだ日本酒を頼もう!

   

◇最後は素朴で野趣あふれる山菜汁で終了〜、と思ったらサービスの鯨ベーコン!まったくもってにくい演出だぜ!ここのベーコンは脂っこいだけじゃないんだよなあ。ポン酢と辛子もベストマッチです!この他にも様々な品々を5000円以上の満足感でした。あああ、近いうちまたいこう。(06/23)


□ショッキングありがとうございました


     

◇暑い、暑いんだよー!先週末開催しました「ショッキングナイター」のリポートです。この日も暑かったなあ。

   

◇お、大入り!スタート直後からこんなに沢山のお客さんに囲まれるとは、選曲家冥利につきるであります!さあ、みなさん飲みなはれ!

   

◇今回は女子部のお二人も参戦。フワフワ・アラモードでもお馴染みakkyさんとcm!kさんがゲストDJで参加していただきました。ロックからラウンジまで幅広い選曲。ありがとうございました。

    

◇我等レジデントDJもがんばりました。大地を耕すディスクジョッキーことブコウスキー氏。今回もなにかが冴え渡っています。

   

◇勝手にふるまいフードはもはや我々のパーティーでは定番ともいえるよっちゃんの焼きかま。今回は一口サイズに小分けされたアソートを。ありえない金額(3千円札とか)の紙幣が飛びいます。そして管理人お手製の「簡単セロリとキュウリのピクルス風浅漬け印度風」。好評だったような気がします。美味しいと思われた方にはレシピお教えします。適当だけど。


   

◇この日イベントがあるのを知ってか知らぬか午前12時過ぎから更に込み合う店内。・・・ええと、いつ終わればいいのでしょう?


    

◇ということでなぜかツインピークスのテーマとチョベリGのダンス映像で無理矢理極まりないエンディングコーナーへ。「このユルさがいい」と毎回遊びに来ていただける方も増えました。ありがとうございました。というわけで今回も無事終了、次回は8月の予定です。(06/20)


本日は21回目のショッキングナイター


lllllllkk    kk

          StereoCassetteKingdomNight#021
          2006.06.16(sat) OPEN20:00〜
          @barRISE(takahata-machi yamagata)MAP
          Tel 0238-52-3646
          NO CHARGE(1DRINK500YEN)
          *先着10名にmixCDプレゼント!
          DJ Egc & Nonsence & Bukowski & more
          VJ NICETRIP(Mr.KTR & yuki & narihiko)

◇さあ本日は二ヶ月ぶりの開催の「ショッキングナイター」です!毎度おなじみのグダグダ加減のバカ飲み会と思いきや、なんと今回はマル秘ゲストDJも2名参戦予定!これは楽しみですね!そんなことで8時スタート、先着10名にCDプレゼントもあるよ!(06/16)


□オクトパスジャパンの打ち上げ@ぼくん家


     

◇先月好評のうちに終了しました「オクトパスジャパン」、ゲストやスタッフの労をねぎらおうということで打ち上げを開催しました!


   

◇残念ながらゲストのScheisse氏が仕事の都合で不参加になったものの、総勢7名という過去最大の宴となりました。会場は先日BEE氏より教えてもらった「ぼくん家」へ。


   

◇「7人ですけど空いてます?」「空いてますよ!」ほっと胸をなでおろす管理人。この大所帯で予約とか一切しない無責任なオーガナイザーとして器量はいかがなものか。


   

◇奥にある大人数用の座敷(BEE氏がいうところにVIPルーム)に案内され、打ち上げスタート!
今回もお通しでタコサラダが!分かってるなあ。


   

◇ここに来たからには前回美味しかったメニューを再び。相変わらずここのモツ煮は美味いなあ。今回更に仲間が増えた焼き鳥(すべて塩)たち。

    

◇そして鮮魚もいけるというオールラウンドな「ぼくん家」、なぜ一人前しか頼まなかったのか、取り合いになったブリのかぶと焼きと刺身の盛あわせ。これで2100円は安いなあ。

   

◇ということで焼酎のボトルが2本空いたところで終了。なぜか記念撮影。(あまりパーティーの内容とかに関係ないところで)とても盛り上がりました。スタッフのみなさん次回の打ち上げは夏なので是非ビアガーデンでどうですか?まずはその前に7/14の「
オクトパスジャパン#005」をよろしくおねがいします!ゲストなど詳細は近日発表します!

   

◇解散後、せっかく米沢まできたことだし最後にちょいとラーメンを、ということできましたのが「ラーメン博(ハク)」。夜9時から2時まで営業する深夜の人気店です。よおし・・・

   

◇メンマとビール!メンマいいコリコリ感です。そして塩ラーメン。丼デカッ!野菜炒めがどっさりでそのエキスが染み出たあっさりスープ、そして米沢らしい激細ちじれ麺。飲んだ後にはもったいないぐらいのボリュームなのに食べれちゃうんだよなあ。あ、じゃあもったいなくないのか。(6/16)


□祝★20000hit!


     

◇いやあめでたい!先日ついにこのサイトのアクセス数が20000歩に達しました!開設から苦節3年半、これもひとえにいつも観覧していただいている皆様のおけがです。これからも御贔屓に!さて20000アクセスを記念してこんなミックスをアップしました。

・DJ Nonsence [20000 hit Thank you mix](55.4MB)
来るべき夏の午後をイメージしてもっさりと選曲してみました。よろしければどうぞ!(06/15)


幻のメニュー「肉だんごの塩味」を求めて北京へ


   

◇いうほど今話題のキュウリ味のペプシ不味くないですね!でもまた買ってのみたいと思わないのも事実。その点思い出したように食べたいなあと思ってしまうのが、このホームページでは度々登場します南陽市は赤湯温泉にある「
北京飯店」の肉だんご!巨大な肉の塊好きにはたまらない一品であります。で、この肉だんご、最近とある筋より聞いた情報がありまして、なんでもメニューにはない通好みな食べ方があるとのこと。それは食べてみたい!ということで先日いってまいりました。

   

◇画像左が普通にオーダーするとでてくるノーマル肉だんご(2004年12月撮影、酔っててピンボケ)。そして右が今回注文したのが噂の隠れメニュー「塩味」。つまり甘酢あん無しってわけですね。これと一緒に塩コショウの小皿がついてきてお好みでどうぞ、というわけです。ほう、これはいいですね!外はカラッと中はジューシーなひき肉の旨みと、荒く刻んだたまねぎの甘さと食感、そしてしっかりとしたスパイシーな下味などが甘酢あんがないことによってより引き立ちます。なにより管理人はそんなに甘酢推奨派ではないので(だからたまに食べたくなる程度だったわけですが)、この飽きのこないシンプルな肉だんごなら何個でもいけそうです。更にはっきりとした味が決まっていないということは、塩コショウの他にもテーブルにある餃子のたれ三点セットや、ソースなど様々な味にトライできるというわけです。酢醤油もなかなかの味。いいなあ塩味。でもまあご覧のとおりの一個がテニスボールサイズが7個という驚愕のボリューム(1600円)ですから、少なくとも2〜3人で行った際注文するとよいと思われます。

   

◇実はその肉団子よりもおすすめなのがこのラーメンとチャーハン。あくまでも個人的にですがここ北京飯店のラーメンは赤湯地区最強だと思っております(赤湯のラーメンは相当ハイレベルです)。あっさりとしているのに深い味わいのあるスープに太平打ちの麺、チャーシューもバラ肉を丸めた本格派。チャーハンもパラパラに炒められたご飯に刻んだチャーシューにナルトにネギと極めてスタンダードなのに、何をどうすればこの味なるのか誰かおしえて。(06/15)


□「プラウンジ」にいってきました


     

◇いやあ一気に夏が来ましたねえ!暑い暑い。さて先週の土曜日、久しぶりに復活したラウンジパーティー「プラスティックラウンジ」にいってきました。


   

◇会場の「ストリートシャッフル」は山形大学小白川キャンパスのすぐ目の前にある昔ながらの喫茶店。場所柄学生で賑わうこちらでは普段はコーヒーやお酒、そして様々な軽食をリーズナブルに楽しめ、更に店内に大量に陳列されている漫画も読めるというお店だそうです。

   

◇で、今回はプラウンジメンバーによって用意されたプロジェクターによる映画の上映や、特設のDJブースからメロウなミュージックが流れてきたりするステキな空間に変貌。ごらんとおり立ち見がでるほどの大盛況。マンガも読み放題。


   

◇ドリンクが安いことをいいことに、強い酒を片手にブースに張り付く管理人。旅をテーマにしたリクエストコーナーではもちろん
あの曲をかけてもらいました。その際の会場はとても微妙な空気だったことをお詫び申し上げます。

        


◇ラストはegc氏の絶妙なミックスで。ということで遊びに来た人それぞれが自由な過ごし方を楽しめるという素晴らしいイベントでありました。次回は秋に開催予定だそうです。(06/12)


□本日はplounge@STREET SHUFFLE


 

◇plastic lounge[key word 旅]@STREET SHUFFLE
19:00start-23:00over 1,000en(1drink)
住所:山形市東原町1-3-19 (山形大学小白川キャンパス正門前) TEL:023-641-9029
navi:ackky.egc.shoken.narihiko. and more.
以下のお店でイベント公式のフリーペーパーを配布しております。 プラウンジってなに? という方はゼヒご覧になってください。 (配布完了の際はご了承ください)
山形市:シャッフル、蔵屋、ぶんぶん堂vol.2 米沢市:倫敦堂、hiyori cafe


◇さあ本日伝説のラウンジパーティー「plastic lounge」が山形市は東原町にあるカフェ「ストリートシャッフル」にて七年ぶりに再開します!このplastic loungeはいつもなにかとお世話になっておりますackky、egc、shoken、narihikoの4名が中心となり過去に活動していたパーティーで、彼らがチョイスする音楽、映像、飲みのものをゆったりとした空間で楽しめるそうなのです。タイムテーブルの中には飛び入りで旅をテーマにしたBGMを一曲選曲できるコーナーなどの様々なアイデアも。そんな今晩7時からのナイス・トリップ、管理人も遊びに行こうっと。(06/09)


□米沢の山奥の秘湯はヌルヌルヌールヌル

   

◇こんなに天気がいいので、仕事をばっくれて温泉にでもつかりてえよな!ということでまたしても先月の話になりますが、温泉狂仲間のビバノン氏のと共に米沢にある二箇所の名湯に浸かってきました!助手席の権限を最大限に活用し、昼間っから発泡酒をゴブゴブといただいておりまーす。

   

◇さて新緑の白布温泉を越え、天元台スキー場の近く、山奥にある一軒宿「新高湯温泉 吾妻屋旅館」へ。同じ市内にあるハードコア山奥の姥湯温泉五色温泉などにくらべると思ったよりも楽に到着(管理人は飲んでいただけですが)。ここでちょいと日帰りで温泉をいただこうという目論見です。受付で500円の入浴料を払い、旅館の離れにあるこちらの、

   

◇根っこ露天風呂へ!栗の大木の丸太をくりぬいてお風呂にしちゃったというアイデア浴槽!まるでこの切り株の一部になったようにすっぽりと浸かり、熱めの源泉直のお湯を独り占めできました。

   

◇そしてこちらも離れにある眺望露天風呂。この最高のロケーションの絶景風呂が貸切りでありますよ。それにしてもここの温泉湯舟の底がヌルヌル。どのぐらいヌルヌルかというと、

         


◇不思議ー!!こんなに滑るビバノン氏をみたのは初めてです。いやあ、いいお湯でした。

   

◇念願の入浴を終え、続いては休む間もなく名湯小野川温泉へ。もうすぐホタルが群生するこの川原沿いに最近できたという公衆浴場へ。

   

◇それがここ「小町の湯」。こちらは純粋に温泉を楽しむためだけに造られた岩露天風呂で、適温にするために加水などが行われる温泉街の宿とは違い、こちらは源泉100%なんだそう。含硫黄(ナトリウム・カルシウム)食化物泉の独特のツルリとした泉質で料金はなんと200円。横を流れる川のせせらぎと小鳥の泣き声なども聞こえてきたりするロハスな温泉(適当)でございました。

   

◇はしご温泉に(いい意味で)ぐったりとしてしまった我々は、休憩の場を求めて小野川の観光物産館「つたや」へ。展示品の古今東西様々な独楽の展示や特産品などを閉店間際なのを知らずに存分に見学。ここは手打ちそばが美味しいらしいですよ。で、そばソフトを購入。濃厚クリーミーなのにちゃんと蕎麦の香りがしています。でもイチゴのソフトとのミックスにしてしまったので結果イチゴ蕎麦味(すっぱい)に。それにしてもでかいコマだなあ。この他にも温泉前のビバノン氏の「山に行くなら凧を飛ばしたい」事件や、最後にとある居酒屋でドップリと飲んだりと様々なイベントがあったのですが、その辺のお話はいずれTRAVELにて(つまり未定)。(06/09)


□オクトパス開戦直前のミーティング


     


◇さあ6月、衣替えの季節となりました。半袖が心地よい一年で一番すごしやすい時期でありますね。さて先週好評のうちに終了しました「オクトパスジャパン」の裏側を今回は特別にお見せいたしたいと思います。開催の数日前にスタッフとゲストが一同に集まり極秘のうちに開催された打ち合わせの模様を赤裸々にレポートしちゃいます!

   

◇今回のミーティングの会場となりましたのが米沢市大町にある「居酒屋 ぼくん家」。ゲストのBEE氏がよく利用しているというリーズナブルでなんでも美味いというステキ居酒屋なんだとか。おおう、管理人好みのたたずまい。

   

◇打ち合わせの前にまずは喉を潤したいじゃない、ということでぎりっと冷えた生ビール。うっめええ!「オクトパスジャパン」の打ち合わせだからなのか、はたまた偶然なのか、タコのカルパッチョ風サラダがお通しという幸先のいいスタート。そして大量のネギがすばらしいアクセントのチャンジャ。辛くてクニャクニャ。飲んじゃうぞ〜。

   

◇そしてこれ!びっくりするほど抜群の牛モツ煮込み。スープはあっさりしてるのにモツはコッテリでほどよい煮込まれ加減。これどういうこと?更に焼き鳥の塩アソートもオーダー。皮と砂肝は塩でこんがり焼かれるためにあるようなもんですよね。こんないい感じの肴ばかりではパーティーの打ち合わせなんて、いや、や、やりますか。

   

◇しばらくすると遅れてScheisse氏が到着。よし改めてカンパイ。どうぞよろしくおねがいしまーす。この後焼酎のボトルが投入され、案の定皆饒舌に。おかげで思いのほか濃密な話し合いができ成果は上々。イベントやるのっていろいろ大変なことあるよねえ。

   

◇いやあ、いい店でした!続いては会場のフロムダスクに移動して当日のリハーサルを、なんてできるわけもなく、ただひたすら爆笑のバカトーク。でもこのメンバーならきっと素晴らしいパーティーになるであろうと管理人確信いたしましたよ。

   

◇で、最後に飲後のアレを、ということでブコウスキー氏と「居真繁」へ。外にあった看板のラーメンの文字に誘われてきたのですが、ここ地酒がすごく多いんですねえ。それならば・・・

   

◇一番安いやつを!平日の午前様にこれはキクーっ!そしてシメに中華そば。あっさりとしたスープに米沢らしい極細麺、呑んだ後にはいい感じです。いやあ、飲んじゃった!打ち合わせ(という名目の飲み会)は楽しいなあ。こんな感じでパーティーの前にどうでもいい関係ない話を交わして親睦を深めるのは重要である!と我々を思っております。ということで来週開催予定の打ち上げも楽しみでえす!(06/04)


□DIARYTOP
□2008.04
□2008.03
□2008.02
□2008.01
□2007.12
□2007.11
□2007.10
□2007.09
□2007.08
□2007.07
□2007.06
□2007.05
□2007.04
□2007.03
□2007.02
□2007.01
□2006.12
□2006.11
□2006.10
□2006.09
□2006.08